
- 京大チーム(r7佐藤)
- 同志社チーム
- 試合終了
- 京大、アップ終了
- 1Q 8分 先制点 0-1 初回のPC
- 1Q 11分 バックス陣の守り
- 2Q 20分 京大の攻め
- 3Q 37分 京大の攻め
- 4Q 48分 必死の守り
- 解散します。
- 京大:10、神大:3、阪大:1
【2026年】5月3日(日) 京大 ● 0-6 同志社 (0-2、0-2、0-2、0-0)
・春リーグ第2戦 京大(赤ユニ) 同志社(青ユニ) @天理/親里
・京大チーム OG:2、四回:2、三回:3、二回:3、神大:3、阪大:1
・獲得PC 京大0回、同志社12回
・応援etc、r7佐藤(監督、LINE配信)さん、r5萬代(LINE配信、from東京)さん、r5上原(from徳島)さん、親御さん、撮影(r7佐藤さん、s45井川)
公式記録(MyHockey): myhockey.jp/match-detail/?matchID=11769
【 報告、LINE 】『京大ホッケー部 女子OGライン』
- 『竹本c』より お疲れ様です。 先日行われた同志社戦の試合結果を共有します。
- 1Q 0-2 2Q 0-2 3Q 0-2 4Q 0-0 計 0-6
- 先週の試合の課題を活かしてマークにつく意識やサークル外であたる意識を徹底し、試合内容としては前回より成長がみられました。しかし、リバウンド後のディフェンスや全体的なスピードの遅さなど今回も課題が多く見つかりました。 2試合で見つかった課題に一つ一つ向き合って、全員で技術を伸ばせるよう努力します。 次の試合は5/10(日)関大戦@OICです。引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。
【 観戦、LINE 】『京大ホッケー部 OB・OG会』
- 🥸佐藤 おはようございます。 女子部監督の佐藤です。 本日は、寺田さんが男子部の方に行かれているので、女子部の実況は私が行います。
- 『寺田』佐藤さん、どうもありがとう(ありがとう) 同志社へのリベンジ、期待しています。
- 🥸佐藤 1Q 0-2 1点目はPC、2点目はフィールドゴールです。 前回よりはしっかりマークをできており、点は取られましたが、簡単にはシュートを打たせていない印象です。
- 🥸佐藤 2Q 0-2 両点ともフィールドゴールドです。 今回も点は取られてしまっていますが、前回よりは内容はいいです。 1回目のシュートは出れてますが、リバウンドに反応できていません。それがこのクォーターの課題です。
- 🥸萬代 佐藤に代わり、R5卒 萬代が実況させていただきます。 3Q 0-5 フィールドゴールで失点です
- 🥸萬代 0-6 フィールドゴールで追加の失点です
- 🥸萬代 試合終了しました 0-6 4Qは無失点でした。最後は攻める場面も増えて、ディフェン面もミスは減りました
- 『寺田』佐藤さん、萬代さん、実況ありがとうございました。 佐藤さんは前回に引き続き、監督ご苦労様でした。
- 『寺田』次戦は、5/10 Sun 【女子部】 10:00 vs. 関大@親里 女子部は同志社戦4Qで何か得るものがあれば幸いです。関大は同志社に勝っているので苦戦が予想されますが、毎試合成長することを意識して臨んで欲しいです。 男子部は次戦6/14まで空くので、今日の試合を振り返り、新チームの体制を固めて行って欲しいと思います。
2026年5月3日(土)関西学生ホッケー春季リーグ女子2部京都大学vs同志社大学の試合が親里ホッケー場にて行われた。
曇り空の中、京都大学のセンターパスによって試合が開始された。8分、同志社大学がPCを獲得し、そのまま#10岡本が押し込み先制点を獲得する。10分・12分に、再び同志社大学がPCを獲得するも、点には繋がらない。13分にも同志社大学がPCを獲得するも、京都大学#10土井のスティックに阻まれる。14分に、同志社大学#7清水の打ち込みに#14中村が合わせ、追加点を挙げる。そのまま第1Qが終了する。
京都大学のセンターパスにより第2Qが開始された。開始早々同志社大学の攻撃によりPCを獲得。
同志社大学#10岡本のシュートに#6下坂がリバウンドを決め得点を挙げる。
4分、同志社大学のカウンターによりシュートに繋げるが、キーパーの好セーブでゴールとならない。9分、同志社大学#9三好のパスをサークル付近でフリーで受けた#10岡本がシュートを決め得点を挙げる。その後も同志社大学の攻撃が続くが、京都大学の粘り強いディフェンスにより得点には繋がらず終了する。
同志社大学のセンターパスにより第3Qが開始された。2分同志社大学がPCを獲得するも京都大学#1吉田のセーブによって得点には繋がらない。
7分同志社大学#14中村から#11近藤にボールが渡り、シュートを決める。14分同志社大学#10岡本のリバースヒットにより6点目を挙げる。
同志社大学のセンターパスにより第4Qが開始された。3分、同志社大学がPCを獲得するも決めきれない。5分、再び同志社大学がPCを獲得するも点には繋がらない。京都大学が果敢に攻めるも、無得点のまま試合は終了した。京都大学vs同志社大学の試合は、0対6で同志社大学が勝利した。














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