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2026春第4戦 京大 ● 0-1 関大 (女子)

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  1. 京大チーム 京大:10、神大:3、阪大:1
  2. 関大チーム
  3. 京大チーム
  4. 1Q、8分 決勝点 ・3回目のPC、谷口のタッチ
  5. 1Q、9分 #12番の攻防
  6. 1Q、11分 京大の攻め
  7. 2Q、23分 何とか外れました
  8. 2Q、27分 京大の攻め
  9. 3Q、35分 京大のPC攻撃
  10. 3Q、40分 8回目のPCをブロック
  11. 3Q、41分 京大の攻め
  12. 4Q、53分 京大の守り
  13. 4Q、55分 京大の守り
  14. 試合終了
  15. 反省会
  16. 審判、監督、OGさん、OB、京大:10、神大:3、阪大:1

【2026年】5月24日(日) 京大 ● 0-1 関大 (0-1、0-0、0-0、0-0)

・春リーグ第4戦 京大(赤ユニ) 関大(青ユニ) @京都/瑞穂

・京大チーム OG:2、四回:2、三回:3、二回:3、神大:3、阪大:1

・1Q6分、平井が打撲負傷で退場

・獲得PC 京大⚠️1回、関大9回

・応援etc、r7佐藤(監督)さん、h2寺田(LINE配信)さん、r8松山さん、撮影(h2寺田さん、s45井川)

公式記録(MyHockey): myhockey.jp/match-detail/?matchID=11787


【 報告、LINE 】『京大ホッケー部 女子OGライン』

『竹本c』より お疲れ様です。 本日行われた関大戦の試合結果を共有します。

1Q 0-1 

2Q 0-0 

3Q 0-0 

4Q 0-0 

計 0-1

1Qの立ち上がりから関大に攻め込まれ、PCで失点してしまいました。その後も相手に攻められる場面がありましたが、全員でゴールを守り切りました。

 

後半は両者拮抗する戦いとなり、PCを獲得する場面やサークルに侵入して攻める場面もありましたが、決定力に欠け、得点できないまま試合終了となりました。今回の試合で立ち上がりの悪さや個人の技術不足、決定力の無さなどの課題が改めて明確になりました。

 

今季は悔しさの残る結果となりましたが、初戦から着実に失点を減らし、攻撃の場面を増やすことができた点には、チームの確実な成長が見られました。七帝戦や秋リーグに向けて、全員で着実に成長できるよう懸命に練習に励みます。

 

リーグ期間中、OGの皆様のご声援が心強い励みとなりました。多大なるご支援に、部員一同、改めて深く感謝申し上げます。

 

【 観戦、LINE 】『京大ホッケー部 OB・OG会』

  • 🤓寺田 おはようございます、清々しい瑞穂です。 ベストコンディションでしょうかね。 女子部、春リーグ最終戦 vs.関大、10時試合開始です。 始まります
  • 🤓寺田 1Q 0-1 PCで失点です。 立ち上がり、相手の早いリスタートについていけてなかったですが、慣れてきました。 相手PCは5、6本取られましたが、なんとか守れてます。 ディフェンスはまず、Qで0点を目指して欲しいです。 井川さんです
  • 🤓寺田 2Q終了 0-1 このQは無失点で乗り切りました! ディフェンスは今の調子で 攻めは、相手サークルに入ってPC取って欲しい。まだPCゼロです。 後半始まりました
  • 🤓寺田 3Q終了 0-1 ディフェンスは、相手の動きに慣れてきて、安定してきました。 あまりサークルに入られなくなってます。 攻めでも今季初?PC取りました。 この調子で行くと、追いつくチャンスもありそうです。がんばれ!
  • 🤓寺田 試合終了 0-1 後半は0-0でよく頑張りました。 欲を言えば、ワンチャン同点にはできたかと。 京大女子にとって、今リーグベストだったように思います。
  • 『さわむら』寺田さん、お疲れさまでした。 失点が減っているのは、守りの連係がつくれてきたからですかね。 秋リーグに向けては、得点できる力をつけてほしいですね。
  • 🤓寺田 そうですね 試合を重ねるに従って、よくなっていました。 欲を言えば、同志社と関大の対戦が交互にできるとよかったように思っています。 まだまだ成長してくれると思います。期待しましょう。
  • 🤓寺田 §本日参加のOB§  r7 佐藤さん(監督)、R8 松山さん、井川さん、H2 寺田でした。 次戦は、6/14 Sun 【男子部】 11:40 vs. 神戸大@瑞穂 男子部は春リーグまだ2戦目です。 大分空いていますので、チームの成長に期待しましょう!

2026年5/24(日)関西学生ホッケー春季リーグ女子2部関西大学VS京都大学の試合が行われた。

京都大学のセンターパスにより試合が開始された。開始直後から関大が攻勢を強め、4分と7分にPCを獲得。8分にPCから先制点を挙げた。京都大学はチャンスを作りたいが関西大学の守備によってチャンスを作ることができないまま第1Qが終了した。第2Qも関西大学がチャンスを作り出すが、京都大学はGKを中心とした粘り強い守備で得点を許さない。関西大学のセンターパスにより、第3Q、6分京都大学がPCを獲得するも、得点には至らず。両チーム、サークル付近までボールを運ぶが得点には繋がらないまま3Qが終了。第4Qは白熱した攻防が続くが得点は決まらず、そのまま試合が終了し、1-0で関西大学が勝利した。