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2025秋第2戦 京大 △ 0-0 so 4-2 同志社 (女子)

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【2025年】10月19日(日) 京大 △ 0-0 so 4-2 同志社

・秋リーグ第2戦 京大(赤ユニ) 同志社(青ユニ) @天理/親里: bit.ly/2ODsosV

・京大チーム(16名)、OG1名、四回1名、三回2名、二回3名、一回3名、阪大2名、府大、京産大、京都先端科学大、神大、各1名

・獲得PC 京大5回、同志社1回

・応援etc、神戸(r4)監督、神田(h5、LINE配信)さん、尾崎(神大)さん、阪大男子、親御さん、撮影(井川)

公式記録(MyHockey): myhockey.jp/match-detail/?matchID=10619

同大、アトム: doshisha-atom.net/land-hockey-w/29431/

京大、インスタ: instagram.com/p/DQ6JnrzCUfX/



【 京大、インスタ 】📷

関西秋リーグ戦第二試合について報告いたします。

 vs 同志社

1Q 0-0 2Q 0-0 3Q 0-0 4Q 0-0 SO 4-2 結果は勝利となりました。

攻撃の時間を多く作り、PCも多数獲得することができました。 しかし、何度もシュートを放つも得点には繋がらず、課題の残る試合となりました。 次戦では確実に得点を決められるよう、試合を想定した練習に励みます。 次の試合は 11月16日 @OICです! 関西大学との2回目の対戦です💪 応援よろしくお願いいたします🔥

>> https://www.instagram.com/p/DQ6JnrzCUfX/

【 京大、インスタ/ストーリー 】

結果SOで勝つことができました☺ しかし攻める時間が長かったものの、決めきれない場面が多くあり、もっと連携プレーを練習するべきだと感じました!  次の試合は秋リーグ第三試合、vs関大です。 応援よろしくお願いします☺

 

【 報告、LINE 】森脇 伶奈

お疲れ様です。 昨日行われた同志社戦の試合結果を報告いたします。

1Q 0-0 2Q 0-0 3Q 0-0 4Q 0-0 計 0-0

SO 4-2

今回の試合は、なかなかチャンスを決め切れずSOにもつれ込む展開となりましたが、最終的には勝利することができました。 前回の試合よりも攻守ともに連携が良くなり、チーム全体で粘り強く戦えたことが勝利に繋がったと思います。 ただ、決定力の部分にはまだ課題が残っているので、次の試合までにしっかりと改善していきたいと思います。 次戦は11/16(日)9:30 vs関大@茨木です。応援のほどよろしくお願いいたします。

 

【 観戦、LINE等 】神田(h5)さん、井川(s45)、尾崎(神大)さん

  • ☞神田☞ 2Q終了 0-0かなり押し気味 これにて退出します。
  • ☞井川☞ 女子秋リーグ第2戦(10/19) △ 0-0so4-3 同志社 メンバー16名も居ました。賑やかな応援(阪大、神大)でした。監督は夜勤明けの神戸さんです。神田さん有り難うございました。
  • 『さわむら』神田さん、応援ありがとうございました!
  • ☞尾崎(神大)さんFacebookコメント☞ 3Q出だし以外、終始押し気味でしたね!勇気を持って前に出て行くプレーがNICEでした👍最後の連続PCベンタは残念…次のゲームはシュートを枠に飛ばしてget goal、60分勝利を♫

 

【 同志社スポーツアトム 】📷

【陸上ホッケー部女子】SOで破れ2連敗喫した

2025年度関西学生ホッケー秋季リーグ

 10月19日に天理親里ホッケー場(奈良県)において2025年度関西学生ホッケー秋季リーグが行われた。京大相手に0-0で4Qを終え、SO(シュートアウト)戦の末、2-4で敗北を喫した。

  ↓ ↓ ↓ ↓

両者得点できないまま試合が終了。勝敗はSOに託された。

 コートに立ったのは下坂、三好、中村、岡本、清水の5人だ。キーパー・竹本(社1)が健闘するも、京大の決定力に苦しめられる。2-3で回った5番手で見事決められ、同志社が打つまでもなく敗北が決まった。 「相手から決め切るプレッシャーをかけられて、プレースタイルがまだまだだった」(清水)。  次戦は現時点1位の関大と対戦。まず得点を取るため果敢に攻めることを目標に、チーム全員で立ち向かう。(河村柚希、馬場俊弥)

>> https://doshisha-atom.net/land-hockey-w/29431/

 

【 戦評 】(MyHockey) 試合経過

第1Q 京大ボールで試合が開始された。終始互角の戦いで、中盤付近で両チームボールを持つことが多かった。サークル付近でボールを持つことが少なく、PCなどは両者獲得できなかった。

第2Q 17分に京大がチャンスを作り、枠内シュートが放たれるが、同志社GK♯1竹本がうまく股を閉め、セーブをする。23分にDFからの長いヒットボールを♯2西岡がサークル内でうまくトラップをし、シュートするがゴール右側面に外れる。26分に京大がPCを獲得するものの、同志社GK♯1竹本の連続好セーブをおさめ、無失点でピンチを切り抜ける。一方で29分に同志社が攻め上がるが、京大♯10松山のナイスクリアで失点を防ぐ。

第3Q 第3Qは一転して同志社が試合を優勢に進める。敵陣で同志社がボールを持つことが多く、41分にPCを獲得する。シュートを2本ほど放つものの、京大GK♯1の吉田がセーブを見せる。

第4Q 第4Qは互角な戦いが繰り広げられ、両チームサークル付近でボールを持つことが多かった。54分、56分、57分に再々京大がPCを獲得するものの、得点とはならない。そのまま60分が経過し、勝敗はSOに委ねられる。

SOでは、4-2で京都大学が決め切り、京都大学が勝利し勝ち点2を獲得し、敗北したものの同志社大学が勝ち点1を獲得した。

>> https://myhockey.jp/match-detail/?matchID=10619